登録販売者試験
第1章 医薬品に共通する特性と基本的な知識
医薬品の本質、効き目や安全性に影響する要因(副作用・相互作用・小児や高齢者・妊婦など)、適切な選び方と受診をすすめる場面、薬害の歴史を扱います。
- 本番
- 20問・40分(全体は120問・240分)
- 足切り
- 各章35%の都道府県なら7問、40%なら8問。1つの章でも届かなければ、総得点が足りていても不合格
- 収載
- 登録販売者試験 2026〜2027 演習に、この章のオリジナルの問題 71問
出典: 厚生労働省「登録販売者試験実施要領」、各都道府県・広域連合の合格基準(東京都・関西広域連合 35%、北海道 40%)。
練習問題(3問・登録不要)
- ・「第1章」のオリジナルの問題 3 問(過去問ではありません)
- ・登録・ログインは不要。解答は記録しません
- ・本番と同じ形(正誤の組合せなど)。選択肢は1〜5の番号
- ・1問ごとに、正解の根拠と記述ごとの解説(手引きの頁つき)が出ます
ほかの章
- 第2章 人体の働きと医薬品(本番20問)
- 第3章 主な医薬品とその作用(本番40問)
- 第4章 薬事に関する法規と制度(本番20問)
- 第5章 医薬品の適正使用と安全対策(本番20問)
このページは MANNAVIA(マナヴィア)が作成しており、厚生労働省・試験を行う都道府県・広域連合とは関係がありません。